第四回「くつろぎ用品」について語ってください!

naturume

2015年09月08日 11:55

こんにちは!ナチュログです。

こちらではアウトドアグッズや、おススメの過ごし方などについてブロガーさん、読者さんが自由に語っています。
アウトドア初心者や、お買い物ご検討されている方は是非お役立て下さい。

今回のテーマは「寝具」です!
私も語りたい!という方ももちろん自由に書き込み下さい!


テーブル

見た目や大きさでにこだわりを!


収納スペースが気になる方は天板がロールになるタイプや折りたためるタイプがお勧めで、軽さを重視されるならアルミ製、見た目重視であれば天板が木製や竹製のものが雰囲気があり非常に人気です。また、テントやチェアとメーカーを統一される方も多く、人数や用途、メーカーでご自由にお選びいただけます。ローテーブル

見た目や大きさでにこだわりを!


収納スペースが気になる方は天板がロールになるタイプや折りたためるタイプがお勧めで、軽さを重視されるならアルミ製、見た目重視であれば天板が木製や竹製のものが雰囲気があり非常に人気です。また、テントやチェアとメーカーを統一される方も多く、人数や用途、メーカーでご自由にお選びいただけます。チェア

楽しく飲んで食べるなら、人数分は必須!


座り心地や収納性によって価格が変わり、価格に比例して生地や肘掛けの材質、座面にかかるテンション(座り心地)が良くなります。最低でも人数分は必須のアイテムですが、カラーを統一したり、あえて色々なカラーを選んで明るくしたり、テントやテーブルとメーカーを統一して選ばれる場合が一般的です。ローチェア

楽しく飲んで食べるなら、人数分は必須!


移動時を優先してコンパクトさを追求するなら背面の無いタイプ(スツール)を、テーブルでの飲食を楽しむなら少し高さのあるタイプを、とにかくゆったり座りたいならあぐらのかける低いタイプがお勧めです。また、テントやテーブルとメーカーを統一される方も多く、人数や用途、メーカーでご自由にお選びいただけます。リラックスチェア

サイトでのんびりマッタリ出来るチェア!


座り心地や収納性によって価格が変わり、価格に比例して生地や肘掛けの材質、座面にかかるテンション(座り心地)が良くなります。最低でも人数分は必須のアイテムですが、カラーを統一したり、あえて色々なカラーを選んで明るくしたり、テントやテーブルとメーカーを統一して選ばれる場合が一般的です。コット

床で寝るのと段違い!ちょっとした物置きにも便利です。


コットは1つあると、お昼寝に、テント内でのベッド代わりに、ちょっとした荷物置きに、と多用途で使えます。価格に比例してフレームの材質や強度、生地が変わります。ご予算やお好みのメーカーでお選びください。ハンモック

一度は使ってみたい憧れのアイテム!


一度は使ってみたいハンモック!最近では木に掛けるタイプではなく、スタンドと一体になったタイプが人気です。価格に比例してスタンドの材質やハンモック生地が違い、強度や肌触り、機能性(収納性や組み立て)が変わります。用途やご予算に合わせてお選びください。レジャーシート

手軽さとコンパクトさなら最強!


一般的に多いブルーシートの様なビニールタイプのものから、起毛タイプのものがございます。ビニールのタイプは非常に手軽で収納も小さくなります。起毛タイプは厚みがあり、地面からの冷気を遮断するため暖かさがあります。用途やご予算、お好みのデザインでお選びください。ブランケット

夜、冷え込むのはお決まり・・・。そんな時に!


キャンプを経験している方なら夜の冷え込みはお決まりですよね。そんな時にブランケットは重宝します。大きさや生地の材質によって価格が変わり、肌触りや保温性を重視したフリース素材や火の粉が飛んできても穴の開きにくいコットン素材等が特徴的で、収納性や軽さに特化したダウン素材のものも人気です。用途やお好みのデザインでお選びください。ストーブ・ヒーター

外でもあなたを十分に温めてくれますよ!!


当店でも特に人気のストーブ・ヒーターを集めました。燃料に違いがあり、ガソリン式の方が低温時の火力の安定性、燃費など優れており、火力調整や手軽さとなるとガス式の方が優れていると言われてます。ガス式の中でもカートリッジタイプとセッティングが楽なカセットガスのタイプがございます。バーナーの火力、燃費、収納性等を基準に用途やご予算に合わせてお選びください。あったらいいね

持っていると更に便利になるアイテムを集めました!


その名の通り、持っているとキャンプがより快適になるアイテムを集めました。中でも、虫対策に使えるスプレーやキャンプ場での携帯の電池切れの心配を無くすポータブルバッテリー等は人気です。焚火台

心も体も温まる焚き火を楽しもう


少人数でしたら、小さくてコンパクトに収納可能なものがおすすめ!薪を使い皆で囲んで焚火をするなら大き目のサイズが必要です。各メーカーによって収納性や耐久性、サイズ感が変わりますので、メーカーやデザイン、お客様のご予算に応じてお好みの焚火台をお選びください。囲炉裏テーブル

焚火台&グリルと一体化する便利なテーブル


メーカー・大きさ・耐久性・デザインによってお値段は様々。焚火台に適したサイズの囲炉裏テーブルをお探しの方はメーカーを統一することをオススメします。お客様の用途・ご予算に応じてお好みの囲炉裏テーブルをお選びください。焚火アクセサリー

焚火台の性能を最大限に引き出すアイテムたちです


焚火台をまた違った形で活躍させていくれるのがアクセサリーです!焼き網やダッチオーブンを吊るすための道具【トライポッド】など様々なアクセサリーを使用することで焚火台を様々なクッキング用品に大変身させてくれます。


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